冷え性対策|恵比寿・代官山で毎日できる温活習慣

皆さんこんにちは!
J’sメディカル整体院 恵比寿・代官山院です!
本日は
冷え性対策
をテーマに書いております!

春の陽気を感じる日が増えてきたこの季節。
恵比寿や代官山では、テラス席やお散歩を楽しむ方も多くなってきました。

しかし実はこの時期、「冷え」を感じやすい季節でもあります。

昼間は暖かくても、朝晩は冷え込む——
そんな寒暖差によって、自律神経が乱れ、血流が悪くなりやすくなります。

「手足が冷たい」
「なんとなく体がだるい」
「寝ても疲れが抜けない」

このような不調は、“春の冷え”が関係しているかもしれません。

■ なぜ春は冷えやすいのか?

春は1日の中で気温差が大きく、体温調節が追いつきにくい時期です。

さらに
・新生活によるストレス
・環境の変化
・無意識の緊張

が重なることで、自律神経が乱れやすくなります。

その結果、血流が滞り「冷え」として体に現れます。

■ 今日からできる温活習慣

【1】朝の白湯で内側から温める

起きてすぐに白湯を飲むことで、内臓がゆっくり温まり、血流が促進されます。
→ 代官山でのカフェ時間前の“ひと手間”に◎

【2】首・お腹・足首を冷やさない

「三首(首・手首・足首)」を温めることがポイント。

特に春は油断しがちなので、
・薄手のストール
・インナーの工夫

で冷え対策を。

【3】軽いストレッチで血流改善

長時間のデスクワークやカフェ時間の合間に、軽く体を動かすだけでも効果的です。

・肩回し
・股関節まわり
・ふくらはぎ

→ “巡り”を意識するのがポイント

【4】入浴でしっかりリセット

シャワーだけで済ませず、湯船に浸かることで全身の血流が改善します。

目安:10〜15分
→ 1日の冷えをリセット

■ 恵比寿・代官山ライフと温活

おしゃれな街での時間は心も満たされますが、
その分「気づかない冷え」が溜まりやすいのも特徴です。

・長時間の座り姿勢
・冷たい飲み物
・薄着のファッション

こうした習慣に少しだけ意識を向けることで、体の状態は大きく変わります。

■ まとめ

春の冷えは、「気づきにくい不調」のひとつです。
だからこそ、
日常の中で無理なくできる温活習慣が大切になります。
恵比寿・代官山のライフスタイルに合わせて、
できることから少しずつ取り入れてみてください。

J’sメディカル整体院 恵比寿・代官山院
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-33-3光雲閣301
03-6712-7616

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